ネット社会

ネットがないと生きていけないと言う「ネット依存性」これはまさしく病気ですね。
子供の頃からインターネットに触れてしまうとコミュニケーション能力が低下してしまいます。

しかし、今は役所の手続きや銀行の取引、お店のCMなどでも「続きはネットで」と家にインターネットがあることが当たり前になっていますね。
年配の方でもどんどんインターネットを始めて、世の中のことについていこうとしています。

年配の方がインターネットを始める事は応援できるけど、子供にうちから教育には悪いといってインターネットができないのも困ります。
学校の先生は、インターネットで調べて宿題を提出しなさいと言う事もあるらしいです。
子供の影響に悪いのなら、辞書や図鑑で調べてと伝えてほしいものですね。

私は、大人になってもインターネットは誰でもできるようになると思います。
難しいといってパソコンをしない人はいても、インターネットは大多数の人がしているからです。
本来、人間は学ぶことが大好きな性質ですよね、気になったことが家ですぐに分かる快感はすごいのです。
依存症を引き起こすインターネットは時間を決めて、適度にする事がうまく付き合っていくコツなのだと思います。

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